2010年10月19日火曜日

スケッチ

いままでTwo Point Persepctive に訳もなく固執してたが、One Point Perspectiveのが簡単なことに気づいた!

2010年10月7日木曜日

プレゼンのノウハウ



今朝の授業でクラスの全グループがプレゼンを行いました。

先生の感想は。。。disappointed

(-□-;)

来週全グループ、プレゼンのやり直しを命じられました。
その上で何よりも肝に命じるべき点は

「常に要点を三つにまとめる」

だとのこと。
それからお手本のように三項目にまとめて指示がでました。

★ Wikipedia等の情報を引用してはいけない。
★ 視聴者は常に要点を三つにまとめなさい。
★ 各スライドの要点を三つまとめた紙をもちなさい。


☆ グラフには赤旗を記しなさい。
☆ 箇条書き10個なんてやめなさい。
☆ “~と思う。” はタブー


★ 10~12分以内に終えなさい。
★ グループメンバーには厳しい査定をしなさい。
★ “Elevetor Pitch”(30秒で内容を把握させる説明)を活用しなさい。


4人グループで12分って・・・一人3分!?
要点まとめるどころか、要点しかいう時間ないじゃん。

プレゼンは内容以前にコミュニケーションスキルが大切です。
そんなこと百も承知だが、それがなかなか難しい。


こんなことやってる ビジネス のクラスでした。

ちなみにですが、
www.ted.com というサイトはすばらしいといわれるプレゼンの動画がいっぱいあります。
是非参考にしてみては? (英語ですが・・・)

2010年10月5日火曜日

エンロン事件



今週はENRONのリサーチをしています。ENRONって何?

2001年、全米7位だった大企業ENRON
その不正取引・不正経理が明るみに出て、当時としては史上最大となる企業破綻に陥った。


2001年つったら俺が高1?新聞もろくに呼んでなかったので知りませんでしたが、ENRONとやら10年ばかりで日本で言うところのトヨタ並の大企業へと成長して、ほんの数週間で奈落のそこまで落ちてしまったというなんともアメリカらしい大胆な運命を辿った会社らしいです。


なんとも有名で、エンロンのスキャンダルを描いたミュージカルまであるらしいです笑
ちなみにオンラインでドキュメンタリー映画を発見!


今夜観てから寝ます。



2010年9月27日月曜日

読めない(余命ない)




僕の弱点は 読解力…



中高時代、先生から月いちで単行本を渡され感想文の提出を課されていました。

6年後、

ある生徒たちは読書の楽しさを学びました。
またある生徒たちは速読力を身につけました。

僕は…

とにかく本を避けて避けて、気づけば本を読まずに感想文を書くコツをつんでました。
ある意味巧妙ですね。

しかし、そんなんじゃ だめなんだ!!!
マジで、軽症のディスレクシアと診断されてもおかしくないレベルの読解力。
そんな人を欲しがる会社いません。いても出世できません。

と、社会が少し見えてきてビビリだした この頃です。


そんなだらしなさと不景気に打ち勝つため、
日々最低30分以上 読書に励んでいます。

10週間学割で購読中の「Wall Street Journal」をいつか
ふむふむとすらすら読めるおっさんになれるよう頑張ります。


2010年9月24日金曜日

トイレ

をポトフォリオ前提でデザインしてみようと思う。

トイレは 究極のリラクゼーション空間・個人空間

とかどっかに書いてあった笑 ある意味本当かもしれない。 

不思議なモンです。日本人は無意識的に用を足すだけのトイレに高いレベルの心地よさを求めるのです。一方アメリカでは公衆トイレの扉は隙間だらけで、まるで羞恥心の少ないオープンなアメリカ人の性格そのもののようだ笑(中傷的な意味合いはない)

より広い視点から見てみれば、トイレの機能性・拡張性・意匠性はその国のインフラストラクチャーのクオリティを反映するものなのかもしれない。

帰納的に考えるとトイレの上記した性質を向上すれば、社会の性格に何らかの影響を与えられるのかもしれない。と思ったりした。

是非うちにも設けたい、とか是非用を足してみたい、と思われるトイレをデザインしてみようと思う。

2010年9月21日火曜日

Aeron Chair



高校時代から憧れていたアーロンチェア。オフィスチェアの象徴的存在です。

最近このボロを破格で手に入れました。
こいつを少しずつ完成体へ近づけてやろうと、掃除、メンテ、パーツ交換や不備補修をしてやってるこのごろです。もち、せっかくタダ同然で譲り受けたのでついでにケチケチとパーツも安く集めてるわけです。

この度は
・ 分解後パーツごとの徹底掃除
・ シート部のメッシュ交換
・ 欠落していたチルト制御の導入

を済ませました。この時点で最低限の調節設備を備え、ずいぶん快適に使えています。

今後は
・ ランバーサポートもしくはポスチャーフィットの導入
・ 現在固定式であるアームを調節可能な分にアップグレード。
など欲が出ますが この辺はeBay次第だな。

元々姿勢と腰が悪いので、これで少しずつ補正していきたいです。

VIVA 人間工学!!

2010年9月18日土曜日

読書にどっこいしょ


今日アマゾンから届いたテキスト
”Contextual Design ~Defining Customer-Centered System by Hugh Beyer & Karen Holtzblatt”。

文章は割と簡単だと聞いております。大変活用できそうな本です。

早速読み始めてみるのだが、
いつものディスレクシアが邪魔をします。

印字とその後ろの白紙、それらのくっきりとしたコントラストとまぶしい白が目を襲う。 
僕はこのブログ記事のように、黒の背景に明るいグレーの文字 が一番落ち着くのだが。。。


う~~~ん・・・

文章がこんな感じに見えてきます↓



 はっ!、 この文に隠された意味は!!

「瓶」 !?

「ビューティフル・マインド」状態です。。。

最後は瓶じゃなくて、 気合ですかね。